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札幌市南区にある精神科病院です。

札幌はな発達デイサービスTEL.011-623-8741

〒063-0804 札幌市西区二十四軒4条2丁目7-20

札幌はな発達デイサービス

お知らせ

  放課後等デイサービス『事業所向け施設自己評価表』を掲載いたします
おはな 児童発達支援事業所
放課後等デイサービス はな

児童デイサービスおはな

  児童デイサービスおはなでは、小学校に入る前のお子さんを対象に療育を行います。お子さんが理解しやすいように配慮された環境の中で、適切なコミュニケーションの方法や集団のルール理解、認知発達、身辺自立を促します。同法人の医療機関(ときわこども発達センター)や相談室(こすもす)、地域の他機関との連携を図りながら、ご家庭や幼稚園・保育園などで落ち着いて過ごすことができるように支援します。ご希望の方には、幼稚園・保育園への訪問支援も行っています。
※ときわこども発達センターを受診していない方でもご利用できます

営業時間:9:00〜17:00(月曜〜金曜日) 
     ただし、国民の休日及び事業所が設定する休業日を除く 
利用定員:1日10名
対 象 児:小学校就学前のお子さんで、障害児通所支援受給者証をお持ちの方 
利用料金:障害児通所支援費の1割負担(利用者負担上限額の範囲内)のほかに
     1回のご利用につき、教材費200円(おやつ代を含む)
問い合せ:TEL 011-623-8741


@集団療育 
・午前10:00〜11:30/午後14:30〜16:00
・流  れ:(10:00/14:30)登所・身支度・自由遊び・個別課題
       (10:30/15:00)はじめの会・グループ活動・おやつ
       (11:00/15:30)自由遊び・個別課題・おわりの会
       (11:30/16:00)身支度・降所
      

A個別療育
・活動時間:1時間程度、時間帯は相談
・流  れ:登所・身支度・自由遊び・個別課題・おやつなど
      

○活動内容

・全体の様子全体2
 視覚的な手がかり、活動によるエリア分け等を活用した理解しやすい環境の中でコミュニケーションや集団のルールの理解、身辺自立、認知面の発達を促します。また、小集団における成功体験を通して自信を持ち、自発的に活動に取り組む経験を積み重ね、家庭や幼稚園・保育園での生活や将来につながる力を身に付けられるよう支援します。

 

 ・あつまり(はじめの会、おわりの会)あつまり
 活動内容・参加する友達やスタッフの確認、絵本やペープサートなどを行います。活動へ注目し、ルールを守って集団場面に参加する姿勢を育みます。

・自由あそび 
 遊びの中で興味・関心を広げて、余暇を過ごす力を身に付けます。また、スタッフや友達と関わりながら遊ぶことでコミュニケーションの取り方や遊びのルールを学びます。 また、時間の見通しを持ち、決められた時間で遊びを終えることができるように練習していきます。。 自由遊び自由遊び自由遊び

・グループ活動(設定活動)
 製作や粘土といった机上で取り組む活動、ボーリングのようなかんたんなルールのある活動に取り組みます。月に1回は、作業療法士のスタッフと、運動をする時間もあります。  小集団での活動を通して、先生からの全体指示を聞き、順番を待つ、場を共有するといった友達と一緒に活動に取り組む経験を積み重ねます。 グループ グループグループ

・1対1課題
1対1スタッフと個別に、コミュニケーション課題、手指操作課題、認知課題等、個々の状態に合わせた課題に取り組みます。

・自立課題
自立課題 できるようになった課題に一人で取り組み、最初から最後まで自立的に課題に取り組んだ経験を積むことで、学習の姿勢の定着を促し、将来的な自立へとつなげていきます。

・おやつ
おやつ 手洗い、支度、片づけといった生活習慣を身に付けるとともに、要求を適切に表現するためのコミュニケーションの方法を学びます。。

※当事業所では送迎サービスは行っておりません。お手数をおかけしますが、保護者の方の送迎をお願いいたします。






放課後等デイサービスはな

 

  放課後等デイサービスはなでは、就学後のお子さんを対象に療育を行います。発達に心配があるお子様、集団生活で気になるお子様等がご利用になれます。お子さんが理解しやすいように配慮された環境の中で、社会的スキルの訓練や学習支援、感覚統合運動療育を行うとともに、余暇活動を通して仲間づくりの場所を提供していきます。同法人の医療機関(ときわこども発達センター)や相談室(こすもす)、地域の他機関との連携を図りながら、ご家庭や学校などで落ち着いて過ごすことができるように支援します。ご希望の方には、学校等への訪問支援も行っています。
※ときわこども発達センターを受診していない方でもご利用できます

営業時間:09:00〜17:00(月曜〜金曜日)
      ただし、国民の休日及び事業所が設定する休業日を除く
利用定員:1日10名
対 象 児:小学校就学後のお子さんで、障害児通所支援受給者証をお持ちの方 
利用料金:障害児通所支援費の1割負担(利用者負担上限額の範囲内)のほかに1回のご利用
      につき、教材費200円をいただきます。
問い合せ:TEL 011-623-8741

@グループ活動                                                    活動時間:15:00〜16:30   対象児:小学1年〜4年生(原則)
●活動内容
・発達に心配のあるお子さまの放課後などの余暇活動や居場所づくりをします。
・個別活動及び小集団活動の中で、社会的スキル、コミュニケーションスキル等の発達を促します。
・必要に応じて専門スタッフによる言語療法(ST)活動、作業療法(OT)、心理指導、学習支援を行います。

A個別活動
                                                      活動時間:上記以外の時間で相談に応じます。 対象児:小学1年〜高校3年生
●活動内容
・お子さまの状態に合わせて、音楽や手芸などの創作活動、体育館での運動、学習支援を行
 います。
●活動内容
・お子さまの状態に合わせて、音楽や手芸などの創作活動、言語療法、作業療法、学習支援
 等を行います
 また、必要に応じて、心理士や言語聴覚士による発達評価も行っています。
●こんなお子さまが利用しています
・不登校または登校渋りが続いている。
・高等学校の通信課程なので外に出る機会が少ない。
・夏休みなどの長期休みに利用したい。

グループ活動の流れ@(みじたく)
みじたく(ゆう) 来所した際に、お子様一人ひとりにスケジュールカードをお渡しします。その日の活動内容や活動の部屋を分かりやすく示し、見通しを 持って活動に参加できるようにします。

グループ活動の流れA(おやつ 余暇)
 おやつの時間は食べたいおやつを自分で決めたり、選択したり、周囲と調整したりすることができるように、バイキング形式にしています。 また、スタッフやお友達とのコミュニケーションの場としても 大切な活動の一つです。また、活動を始める前に、その日の気分と体の調子をモニタリングして、感情や体調を意識したり、他者に伝えたりできるようにしています。感情のモニタリングは帰るときにも行い、気持ちの変化にも注目します。 おやつ(ゆう)

グループ活動の流れB(トレーニング 学習)
トレーニング(ゆう)                                          学校の宿題のお手伝いや、お子様の発達に合わせた個別支援を行います。 お子さまに合った学習内容や量をご相談しながらすすめていきます。 。

グループ活動の流れC(SST)
SST(ゆう) 毎回ソーシャルスキルトレーニングを行います。 遊びのルールや話を聞く姿勢など、場面にふさわしい行動、 より良い人とのかかわり方をゲームや遊びを通して学びます。

グループ活動の流れD(運動 作業療法)
体育館(ゆう) OT(作業療法士)の指導のもと、感覚統合遊具等を使いながら、身体を動かす時間です。小道具も使用しながら、簡単な設定運動に取り組み、クリアする事で達成感や充実感を得ていきます。その他、お友達と一緒に取り組む事で、順番を相談して決めたり、応援したりなどをしたりする事で、社会的スキルやコミュニケーションスキルの発達を促していきます。

※ご利用には受給者証が必要となります。お住まいの区役所窓口にお問い合わせください。
当事業所では送迎サービスは行っておりません。お手数をおかけしますが、保護者の方の送迎をお願いいたします。



アクセス

 
西区はな地図

  札幌はな発達デイサービス
〒063-0804 札幌市西区二十四軒4条2丁目7-20
TEL.011-623-8741
 
地下鉄・JR利用の場合
東西線琴似駅5番出口を出て、交差点を渡り北へ約7分。
JR琴似駅より、徒歩7分。

マイカーの場合
駐車スペース5台。
時間帯によっては、混雑により駐車スペースが不足する場合もございますのでご承知ください。
なお、駐車スペースでの事故等の関する責任は負いかねます。予めご了承願います。

札幌はな発達デイサービス  ビルダークリニック

〒063-0804
札幌市西区二十四軒4条2丁目7-20
TEL.011-623-8741
FAX.011-623-8742